IVANKO(イバンコ) リーズナブルでもしっかりと鍛えられる、28mmのスタンダードなバーベルバー(シャフト)
価格:¥12,650
シリーズ特徴
表面に施されたローレット(滑り止めのためのギザギザした加工)は、当社独自の設計です。しっかり握れることはもちろん、尖りすぎて手を痛めにくいよう最適な深さに設定しています。また、深さと同様、握りやすさに大きく影響するローレットの形状にもこだわり、しっかり握れるバーベルを目指して設計しました。
IVANKO(イバンコ)のノウハウが詰まったバーベルカラー「CL 1/4」が標準で付属しています。 バーベルカラー単品でお求め頂く方も多い人気のバーベルカラー「CL 1/4」は、ネジ部分を回すことでカラー内部のプレッシャーリングが締まり、シャフトをネジ(点)ではなくプレッシャーリング(面)で固定する仕組みです。「点」ではなく「面」で固定するメリットは多く、固定力が高まることはもちろん、シャフトを傷つけにくく、シャフトの防錆皮膜(一般的にはクロームメッキなど)が剥がれにくくなることにも繋がります。その錆から鉄の強度が落ち、ひいてはバーベルの寿命が縮まるリスクを考えて作られた逸品です。
行う種目や使用する機材(ベンチプレス台やパワーラックなど)によって、最適なバーベルは異なります。一般的にワイドラックと呼ばれるラックにも対応する、内側サイズ1310mmのIB-20をはじめ、ナローベンチなどで使いやすいIB-18やIB-16、バーベル単体でアームカールなど腕の種目に使用しやすいIB-14まで4種類を揃えています。
バーベルシャフトには、スリーブ(プレートを取り付ける部分)の直径には種類が複数あり、直径50mmのものがいわゆる「オリンピックシャフト、オリンピックプレート」などと呼ばれ、ジムではこちらが多く使われます。
IVANKO製品は、1967年というウエイトトレーニングが盛んになる前の時代からバーベルやダンベルを作り続け、ゴールドジムをはじめとした世界中のジム・フィットネスクラブのユーザーから愛用されてきました。| サイズ | 全長1860mm 内側サイズ1333mm |
|---|---|
| 重量 | 9kg |
| 耐荷重 | 160kg |
| 原産地 | 台湾製 |
※商品価格・情報は変更になっている場合があります。